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[TFインタビュー]ハラ 「私の財テクの実力は…最初の投資利益5億!」

time 2015/07/01

[TFインタビュー]ハラ 「私の財テクの実力は…最初の投資利益5億!」

  【韓国・THE FACT 芸能】 無遠慮な性格のせいなのだろうか。貫​​禄がついたせいなのだろうか。 <THE FACT>創刊1周年記念インタビューに出た人気ガールグループKARAのク·ハラ(24)は、私的な話もためらわずに振りまき、フレンドリーな雰囲気を導いてくれた。しかしその姿は、決して軽くはない。記者の質問に答える一言一言は、整えられており繊細た。 ク·ハラは、自分が責任を負いますと言って、慎重に言葉を選びながら答えた。7年前にインタビューでその記者と会った当時の陽気でハツラツとした姿とは全く異なる成熟美が伺えた。 「率直に言って、紆余曲折も多かったです。メンバー脱退から契約訴訟まで。色々な事を経験してみますと、時間の経過が私を自然に変えてくれたと思います。最終的にメディアに映るのは私たち自身の姿です。考えなくても自然と悩みになって、一言一言を何度も考えるようになりましたよ。」 窓の外に6月のきらびやかな日差しがまぶしく輝いた先月27日午後、清潭洞のカフェで彼女に会った。

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◆荒っぽいアイドルハラ、しっかりもの芸能人に成長…

ク·ハラは2008年のデビュー以来初めてのソロデビューとなる。早ければ今月中旬いくつかの曲が収録されたミニアルバムを発表して、しばらく一人舞台に飛び込む。おそらくデビュー8年目のハラが自分の音楽性を確認する事ができる関門を自ら開いたわけだ。 過酷な努力を傾け最後には自分のタイトル曲を選定し、ミュージックビデオのコンセプトにまで直接参加した。収録曲選びだけでも数ヶ月の時間を費やしただけに熱心な作業を続けた。 KARAのメンバーのソロ転向も成功できるんだ、ということを直接示すために練習に夢中になっている。 ク·ハラは、「まだ私の人生に100%満足してないみたい。個人の能力に示す事ができるものはまだ多く残っているの」とし「本当に私の人生に満足してたなら、ソロ活動の計画も立てないし、ネイルアート本も発刊していない」と述べた。

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ク·ハラは、自身のファッション色を十分に活かしネイルアートブックを出版した。自分のセルフネイルアートのノウハウを人々と分かち合いたいと述べた。 /ムンビョンフイ記者

  ファッショニスタの裏技を期待して聞いた質問に意外な答えが出てくる。平凡の中に非凡があるのだろうか。平凡を装ったファッショニスタは、一様な回答をした。ク·ハラは、ステージの外では、ファッショニスタに挙げられている。しかし、彼女の才能はここでとどまらず、本を出版する側にまで領域を広げた。 「Nail HARA」という名前のセルフネイルアート書籍である。   本を発刊するにあたった経緯は、これまでの秘密をファンと静かに共有したいという欲があったためである。彼女は「(ネイルアートは)女性なら一度は経験した美容の分野が、何かの理由ですぐにやめてしまう場合がある。そのような観点から見ると、誰でも簡単かつ手軽にきれいな爪を作成する方法を伝授したかった」と説明した。

◆老後心配になって財テクに目…専門家に劣らない目の肥えた発揮

自分の長所を挙げる質問に「賢いと思う」と一気に答えた。 8年間に屈曲した芸能界を経験しながら、適切な選択がなければ決してこの場を守らなかったということだ。収入を無条件通帳に貯蓄する、いわゆる「倹約家」の姿もハラの一面である。 貯蓄の話が出ると目を輝かせた。彼女は「長い間、父のそばで貯蓄する習慣を学んだ。お金を集める特別なヒントというのは別にあるかと思う。いくら少ないお金でも貯蓄するお金が集まるようだ」と説明した。ここで終わらずにク·ハラは、貯めたお金で建物を買った。

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潭洞に位置し、1階のカフェで記者とのインタビューしている。インタビューをしたこの場所は、他でもないこの間までハラが自分の名義で所有していた建物である。 /ムンビョンフイ記者

2012年、ソウル清潭洞に位置し、古い一戸建て住宅を11億5600万ウォンに購入し2103年6月5階建ての建物に新築した。新築費用2億8000万ウォンと取登録税5400万ウォン、譲渡所得税1億2000万ウォンをすべて含めて約16億円を銀行融資一銭も受けず購入した。ク·ハラは先月、この建物を売却して、約5億円の利益を得た。 ク·ハラは「この建物をよく活用できる​​良い方が現れ、売却を決定した。今は、別の場所に建物を契約した状態」とし「率直に言って(芸能人に)生涯安定した生活を保証することができるか、誰も知らない。財テクなど自ら対策を設けて未来を準備するのが合う選択です」と話した。評判の高い、しっかりものらしい。

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ク·ハラが創刊1周年を記念してお祝いを伝えた。彼女はファクトの名にふさわしい事実に基づいた正確な報道で知る権利を提供してくれるようお願いした。 /ムンビョンフイ記者

 

◆「ファクトを扱う誠実な報道文化をお願いします 」

ク·ハラは、ある日突然彗星のごとく現れた、輝くスターではない。 2008年KARAのメンバーに合流して誠実な姿勢で努力しながら活動領域を広げてきた。芸能界の活動期間中は、紆余曲折を経て成長を遂げてきた彼女に<THE FACT>の評判に聞いたところ、「率直に言って、芸能人は自分の記事がどこでどのように流れているか、気にしない人はいない」とし「スクープニュースを頻繁に流すファクトの方に関心があって面白く見ている」と述べた。 「今後もよりファクトという名前にふさわしい、良い記事と情報を読者に伝えてくれればいいですね。」 現在活動中のKARAの新曲プロモーション活動が終わったら、今月中旬からソロ活動をはじめる計画だ。初のソロ活動に乗り出す覚悟についてハラは、「まだ私の人生の満足度はまだ50点」とし「今から始まるソロ活動と、今後詰めていくべき個人的な生活の目標を一つずつ実践してみると満足度はますます高まる」と話した。 ソース元:http://news.tf.co.kr/read/entertain/1546396.htm

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