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[単独]ハラ、ハン・スンヨン、ギュリ、DSPを去る。KARA暫定解体

time 2016/01/06

[単独]ハラ、ハン・スンヨン、ギュリ、DSPを去る。KARA暫定解体

人気ガールグループKARA(パク・キュリ、ハン・スンヨン、ハラ、ヨンジ)の主軸メンバーパク・ギュリ、ハン・スンヨン、ク・ハラが所属事務所DSPメディアを去る。KARAがデビュー9年ぶりに暫定解体するという話が既成事実化されているわけである。

6日スターニュースの取材の結果、DSPメディアと専属契約満了を控えたパク・ギュリ、ハン・スンヨン、ク・ハラの3人は、DSPメディアと再契約の意思がないことが確認された。

KARAの内部事情をよく知っている関係者はスターニュースに「パク・ギュリ、ハン・スンヨン、ク・ハラ三人ともDSPメディアに残留しないことしたことは事実」とし、「専属契約満了時点までまだ期間が残っているが、それぞれの所属事務所を移す方向に心を定めたと聞いている」と明らかにした。

DSPメディアによると、パク・ギュリ、ハン・スンヨン、ク・ハラの3人は今月末DSPメディアと専属契約が満了になる。過去2013年10月再契約を結んで以来2年ぶりだ。過去2014年入社したヨンジの契約期間が残っているが、主軸メンバーである、これらのセットがDSPメディアを残して、それぞれの道を行くということは、事実上のチーム解体を意味する。

関係者はスターニュースに「3人のメンバーは、演技者に転向して、第2の人生を描いている」とし「ク・ハラの場合、普段親交が格別ファンマネージャーともよく会って虚心坦懐に対話を交わし、今後の歩みについての話を交わしたこと知っている」と述べた。

DSPメディア側は「再契約について決定された部分がない」と明らかにしたが、過去5日ハラが俳優ペ・ヨンジュンが大株主であるキーイーストと契約するという推測が提起された。実際、他のメンバーたちも演技者変身のために俳優たちが所属しているいくつかの企画会社と接触している。

DSPメディアは、彼らの意見伝達が全くない状態で、メンバーが他の所属事務所と接触している状況が続々あらわれ困り果てている雰囲気だ。取材結果、DSPメディアは、メンバーたちに再契約するかどうかの、これといった内容を伝えていないことが確認された。メンバー全員、すでに所属事務所を離れて独自に動いているという話だ。

先に、ハラは、昨年10月に、2015大衆文化芸術賞大統領表彰受賞者に選定されたイホヨンDSPメディア会長に代わって賞を受賞し、要求したが、これを拒否して所属会社と葛藤を起こしたことが明らかになった。

DSPメディアも、このような事実を認知しているが来る2月までKARAの某化粧品会社のモデル契約が残っており、正式にこれらの去就について言及するが堪え難い状況である。

事実上KARAの解体兆候は早目に出ていた。KARAは、昨年9月に1か月間、7つの都市で行われた4th日本ツアー「2015 KARASIA」を最後にこれといった活動をしていなかった。

昨年5月7日ミニアルバム「イン・ラブ」(In Love)を国内発売したが、昨年カムバックした歌手が多数出演した地上波の年末歌謡行事にも姿を映さなかった。契約が残っているヨンジが、この個々のスケジュールを注いでいる。

2007年にデビューしたKARAは、特有の活発で元気なイメージで「プリティーガール」、「ハニー」、「ミスター」、「ルパン」、「ステップ」などをヒットさせ大衆の愛を受けた。しかし、結成当初からのメンバーキム・ソンヒの脱退とク・ハラ、カン・ジヨンの勧誘など少なからぬ変化を経た。

特に2011年には、DSPメディアと専属契約問題で一回はしかを行った。当時、ハン・スンヨン、ニコル、カン・ジヨンなど3人がDSPメディアに専属契約解約を通知して葛藤を経た。両側の合意に円滑に縫合されたが、過去2014年の最初の契約満了時点を控えニコルとジヨンは別の道を選んだ。以降ホ・ヨンジを迎え入れて4人組で活動を続けてきた。

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